2011年1月30日日曜日

Nihongo Speech Contest in Cebu















1月29日(土)第9回セブ日本語弁論大会が開催されました。
26名の応募があって、審査の上、今大会に出場できるのが13名。
2部門あって、1位獲得の二人はマニラでの大会に出場します。
NEC Telecom Software Phils.勤務の女性「このままじゃいけない!」島民をあげて外国の炭鉱開発と闘い、自然を守っているというスピーチ、Alliance Software 勤務の男性「与えることの重要性」をスピーチした二人が優勝しました。(彼は日本語の勉強を始めて1年足らずだって…大したもんだ!)

スピーチの後、審査を待つ間に歌、演奏、空手のパフォーマンスがありました。
「津軽海峡冬景色」を小学生が演奏、ソフトに歌うのを聞いてビックリ!
空手は「沖縄剛柔流空手道東海塾」の生徒3人と先生の演技で、会場のフィリピン人はすごく興味深気でした。

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